499 留美子
Rumiko
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DVD(通常画質) 83分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 83分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 83min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 83min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 135pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
いよいよ400番台最後のモデルさんの登場です。
30代で始めたこのサイトも20年続き、僕も50歳になりました。
その間も公私ともに様々なことがあり、いろんな思いが去来する訳ですが……って思い出話は次作500作品めまでとっておきましょう(笑)。今作はそんなことを考えながら撮影し、非常に思い出深い一作となりました。
……予告編をご覧いただいた方は誰もが感じると思いますが今作のモデル・留美子さんの魅力はそのおっとりのんびりとした性格と甘々の癒しボイス。
お仕事はウェブライター。お給料は少ないけれど在宅で自分のペースでできることがうれしい、と彼女は言います。
そんな留美子さんの掛けている眼鏡の度数は-20D。
憧れている芸能人が掛けていたのと同タイプだというべっこう柄の、少しレトロ目のフレームが彼女の小さめのお顔にフィットし、お似合いでした。
今では眼鏡は自身の一部だと受け入れ、この眼鏡も気に入っていると言う留美子さんですが、幼少期に言われたあるひとことが長らく彼女を悩ませたこともあったそうで、作中ではそのような眼鏡に関する様々なエピソードもお話いただきました。
「みなさんこんにちは~。
眼鏡を5歳から掛けている私にとってぴったりなサイトだと思って応募しました。
私が自分の眼鏡が人とは少し違う特殊なモノなんだなって初めて自覚したのは小学校の頃だったと思います。
友達だった子が言った『留美子ちゃんの眼鏡って虫眼鏡みたい!』っていうひとことがきっかけでそれまで普通に掛けていた眼鏡が嫌いになっちゃったんです。何気ないひとことが幼い少女だった私にとっては悲しかったんだと思います。
それ以降、掛けなくても平気なように自己流で歩行訓練なんかもしたんですが転んじゃってダメでした(笑)。
大人になった今でも『どうしてそんな眼鏡かけてるの?』みたいな質問は悲しくなっちゃいます……。
でも基本的には眼鏡に感謝して毎日を送っています。ありがとう、って(笑)。
……でもこの前、おしゃれなカフェを取材するお仕事の時はなんだか自分が場違いな気がしてちょっと萎縮しちゃいました。
そういう人見知りな自分を変えてみたくてモデルに応募させていただいたのもあります。
私のポンコツな視力とそれを補うぶ厚い眼鏡がどなたかの『大好き!』を満足させることができたらうれしいなぁ、って思います。どうか留美子をよろしくお願いします」
そう話す留美子さん。
性格は穏やかでめったに怒らない、という彼女ですがそのままのおっとりとした性格で癒されつつ楽しく撮影できました。
ほとんど家にいて外出しないせいかお肌もとてもお綺麗です。自信作。おすすめです!
収録時間は83分。
甘々のボイスをよりご堪能いただくためのASMRパートや敢えて一人になってもらっての自撮りパートなど最近の人気シチュエーションも含みつつ、留美子さんの魅力をたっぷりと詰め込みました。
じっくりご覧いただきたいのはもちろんなんですが2回目は環境音としてお楽しみいただくのもアリかも。本当に素敵な声なので。
「最近は大好きな父の影響で小さい頃に習っていたピアノをまた練習し直しているんです。
朝起きて眼鏡を掛けてコップ一杯のお水を飲んだら30分くらいピアノの練習をしてライターのお仕事を始めるのが最近の一日のルーティンです。
今回は眼鏡の撮影ということでいろんな事をお話ししたり、これまでの自分だとできないことを勇気を出してやってみて楽しかったです。
眼鏡、今は好きなんですけれど、たまにこれが必要じゃない人生だったらどんな私だったんだろう?って考えることもあります。
もうちょっと積極的な性格で彼氏なんかもいたのかな、なんて(笑)。
でもそうだとするとこうしてモデルをすることもなかっただろうしなんだか不思議ですね。
私の作品、ぜひお楽しみいただければうれしいです」
……さて次回はいよいよ500作。
次作のみをなにか特別な作りにするのではなく、10作くらいかけて僕なりに20年の振り返りと今後の希望の見える作品たちにしていきたいな、など思っております!お楽しみに!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!