485 うい
Ui
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DVD(通常画質) 74分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 74分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 74min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 74min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 140pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
おっとりとしていてとってもピュア。はにかんだ笑顔は一昔前の女子大生を思わせる純朴さ。
そんな第一印象を抱いたのが今回のモデル・ういさんです。
彼女は現在大学2年生で経営学部に通う二十歳の学生さん。
眼鏡の度数はその見ためのぶ厚さも納得の-21D。
レンズ越しにこちらを見つめるその視線はいかにも優等生なイメージですが、ご本人はそれをちょっと照れ臭そうに否定するのでした。
「こういう眼鏡をかけてると賢そうって言われがちなんですけど、ただの遺伝でお勉強を頑張ったから視力が落ちた訳じゃないんです。……この前だってレポートの提出がギリギリだったし、講義の最中に眠くなっちゃってウトウトして怒られたりもします(笑)。
ただ、視力の関係で講義は前の方の席を確保しないとダメなので、その姿が周囲には『賢そう』って思われちゃうのかもしれませんね」
中・高時代の席替えも周囲はくじ引きで一喜一憂する中、ういさんだけは最前列で固定。
球技の授業では球が見えず、周りの足を引っ張ってしまったこともあるんです……そう学生時代のお話もしてくれた彼女ですが、悲壮感はあまりなくどこか楽しげ。それはどうしてなんだろう?と思っていたらその後の彼女のお話で納得しました。
「うち、お母さんも私と同じ度数の眼鏡っ娘なんです(笑)。だから子供の時から『見えないこと』の共有ができていたっていうか。
……今でも覚えているエピソードがあって、昔、お母さんとお昼寝をして起きた時に二人の眼鏡が見つからなかったことがあって、それをお父さんが探してくれたことがあったんです。お父さんは『二人ともド近眼すぎるよ~』って苦笑いしてましたが、私たち二人は『眼鏡がないと見えないんだもん。しょうがないよね~!』って(笑)。
こんな感じで不自由なことも共有できる人が身近にいるから私はこのぶ厚い眼鏡も私の一部だよ、って受け入れられてるのかな、って思います。
あ!でもやっぱり目が小さいのは嫌だし、見えないことの不自由さを分かってるからこそ実家のお母さんがちょっと過保護なのも嫌かも。
今、一人暮らしをしてるんですが毎日夜8時にちゃんと帰ってるか電話してくるんです。
もう二十歳なんだよ!ってたまにケンカもしちゃいます(笑)」
そんなういさんが大学卒業までにしてみたいことの一つはアルバイト。
これまで一度も経験がなくやってみたいんだとか。
「大学のお友達や家族はもう私の眼鏡で驚かないけど、それ以外の場所でどう思われるのかはちょっと不安です。
こんなので雇ってもらえるのかなぁ、なんて考えちゃったり。
でもその前に『学生は勉強が仕事!』って言う家族、主にお母さんを説得しないといけないですね(笑)」
そう話すういさん、卒業までにしたいもう一つのこと、が当サイトのモデルだったとのことで今回はまたちょっと気合を入れて撮影しております!
最初はおさげ髪の純朴そうな女子大生のういさんですが撮影が進むにつれて髪をおろし大人の表情へ。
たぶん彼女にとっても忘れられない経験になったのではないか、と思っています。
「実はずっと前から自分のお部屋のパソコンでサイトを見てたんですよね(笑)。
そんなサイトに自分も出てるなんてとっても不思議な気持ちです。ちなみにお母さんには内緒です(笑)
こういう秘密って少しドキドキするけど楽しく撮れました。今日はありがとうございました!」
収録時間は74分。
今作はういさんにとってのまさに「一冬の経験」とでも言うべき出来。
僕自身も編集時に前半と後半を見比べてみてその表情の違いにびっくりしました。
お胸はFカップ。いろいろ編集不可な場面も多いため、ほんのりR18気味な作品になっています。
もちろん通常の場面や朗読、眼鏡探し、眼鏡の2重掛けなども収録しておりますので楽しんでいただきたいです。
……それにしてもういさんの-21の眼鏡はかなり圧巻でした。少しレトロチックなべっ甲柄の丸眼鏡、いいですよね~!
大学の友達からは
「(レンズの歪みで)眼鏡越しに後ろが見えるよ!」
と言われることもあるそうでそれを再現してみた場面も収録してみたりもしています。
自信作。おすすめです!
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!