465 飛鳥 part2
Asuka part2
-
DVD(通常画質) 61分4,000 円(税込)
-
Blu-ray(FullHD画質) 61分4,500 円(税込)
-
動画ダウンロード版通常画質 61min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 61min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 124pics2,000 円(税込)
-
DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
4年前に撮影させていただいた飛鳥さんから突然ご連絡があったのはこの更新のつい数日前のこと。
「9月まで眼鏡なのでまた撮ってほしいです」
そのLINEにはそう書かれていました。
彼女が前作の撮影後、しばらくしてからICL(眼内レンズ)の手術をされ、瓶底眼鏡が必要じゃなくなった、ということは聞いていましたが、そのレンズの度数変更と交換のため、一時的に以前の眼鏡姿で生活されているというのです。
その期間はわずか1カ月半ほどだそうで、その期間を過ぎるとまた眼鏡は不要になってしまう…そう思うと「今」の彼女を撮影しない訳にはいきません。急遽ではありますがお互いの予定を調整し今回の撮影となったのでした。
久しぶりにお会いした飛鳥さんは30歳の素敵な女性になられていました。
僕はICL手術後の彼女は知らないので眼鏡姿にも違和感がありませんでしたが、飛鳥さんにとっては数年ぶりの瓶底姿らしく何だかその様子が初々しく、かわいく感じました。
今作はICL手術を経験された彼女の体験談を中心にお話いただき、同時に大人の女性の魅力も存分にお楽しみいただける一作。
9月の12日には新しいレンズを眼内に入れるそうなのでそれまでの期間限定の瓶底姿はある意味貴重なのかも。
お楽しみください。
「飛鳥です。皆さん、覚えてますか~?
ICLの手術をして矯正視力も1.0くらいまで見えるようになったんですがどうしても左右の見え方が気になってしまってレンズを交換することになりました。
韓国などの外国でICLをするとすぐに交換できることもあるみたいなんですが、私の場合はレンズ交換まで1カ月と少しかかるそうでまた瓶底眼鏡っ娘に逆戻りです(笑)。
会社は相変わらず以前と同じ所に勤めているんですがこの眼鏡姿に戻った私を見て『どうしたの??また目、悪くなっちゃった?』って驚かれたりしてなんだか照れちゃいました(笑)。と同時に昔の私って周りからやっぱり『瓶底眼鏡の女の子』っていうふうに見られてたんだなぁ、と思いましたね。
…手術をしてからはいろんなことが変わりました。
眼鏡が必要じゃなくなったおかげでこれまで躊躇していたお洒落なお店にも行きやすくなったし、大好きな遊園地のアトラクションも眼鏡が飛んで行っちゃうのを気にせず乗ることができるようになりました。あと、何と言ってもメイクがしやすくなりましたし、お洒落としてダテ眼鏡も初めてかけてみたりなんかもできました。
逆に不便なのは以前より眩しさを感じやすくなった点と朝起きたらいきなりくっきりした世界なこと。
朝起きて眼鏡をするまでのぼんやりした視界が好きだったのでいきなりくっきりは強制的に起こされてる気がするんです(笑)。
あ、眼鏡じゃなくなったら少しはモテるかな、なんて思っていましたがそちらはさっぱりです。
私も30歳になっちゃって以前のようにお酒も飲めなくなりました。落ち着いた大人の女性になっていいお相手と出会って早く結婚したいですね(笑)。
今回は私にとって久々の眼鏡姿。眼鏡を捨てずにとっておいてよかった(笑)。
いろいろお話しましたので手術を検討されている方も見てみてくださいね」
収録時間は61分。夜に撮影したので照明の雰囲気が若干いつもとは違いますがとても綺麗に撮れています。
本編は飛鳥さんのこの4年間のお話を中心にニュースの朗読や終盤には撮影用眼鏡も使用。
貴重な眼鏡姿ということでじっくりとその表情を捉えました。
「ICL手術の際に必要な細胞の数?が足りなくてできないかも、と言われたんです。
結果的に大丈夫だったんですがちょっと焦りましたね。お医者さんも『この度数だといままで大変だったね』って言ってくれて優しかったし、初めて眼鏡なしでものを見た時は感動!っていうより嘘でしょ?みたいな感じでした。
誰もができる手術、という訳ではないみたいですがレーシックよりも強度近視でも可能なようなので検討してもいいと思います。
私はしてよかったです」
そう話す飛鳥さん。
なんだか貴重な瓶底眼鏡っ娘をさらに減らしてしまうかのような発言ですが、眼鏡っ娘自身が幸せになることが一番で我々フェチの者(笑)がアレコレ言うことではないと僕は思っています。
ただ、今回の作品での発言はあくまで飛鳥さんの個人的な見解。手術を勧めたり肯定したり否定したりするものではありません。その点をご理解Bいただきお楽しみいただければと思います。
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!