462 美亜
Mia
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DVD(通常画質) 69分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 69分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 69min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 69min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 108pics2,000 円(税込)
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今回撮影させていただいたのは美亜さん。
ちょっと久しぶりの-20Dの瓶底眼鏡っ娘!ということで気合を入れましたが美亜さん、とってもお話がニガテなようで…。
なので今作は途中から直接彼女と対話し、その中で彼女の魅力に迫っていく作品になりました。
「ここから一人で話してくださいね」と言って上手に話せる方もいれば今作の美亜さんのように対話形式でお話が広がる方もいて撮影は奥が深いなァと毎度ながら思っています。
結果、今回の目論見は成功。一人でお話いただいている前半とくらべ、対話形式の方が表情もいきいきととってもかわいらしい美亜さんを作品に収めることができたと思います。
個人的には作品に僕の声をなるべく入れたくないなァと思っているのですが、今作は瓶底眼鏡っ娘を口説いているかのような生々しさ(笑)もありこれはこれでいいのかな、と思います。
そんな美亜さんは現在21歳。色白で色素が薄めの瞳が特徴的なかわいらしい女の子です。
小さい頃から強度近視の彼女ですがご本人によるとこれは-15Dの眼鏡を掛けているという母親の遺伝ではないかとのことで、小さい頃は母親が眼鏡を作り変えるタイミングで美亜さんも眼鏡を新しくしていたんだとか。
彼女の眼鏡の度数は-20Dですがその渦が目立つ眼鏡のせいか少女時代はクラスで孤立することも多く、その経験が人と話すのが極度にニガテ、という今の彼女を作り上げているのかもしれません。
現在の勤務先は昭和レトロな喫茶店とのことでその職場を勤務先に選んだのも他人と話するリハビリ的な意味合いもあるのかもしれません。
とはいえ美亜さん、とっても素直で綺麗な方でその眼鏡のぶ厚さはいわずもがな。
裸眼では何も認識できないため、一番困るのはお化粧なんだそうです。
将来的にはICLの手術も検討されているという彼女。
個人的には瓶底眼鏡のままの美亜さんがいいなぁ、と思いつつ眼鏡の必要なくなった彼女も見てみたいし、悩むところですね。
収録時間は69分。
今回はご要望の多かった視力検査も取り入れまた各種撮影用の眼鏡も収録。
美亜さん、黒縁の眼鏡がお好きだそうで実際、撮影用の黒縁眼鏡がとってもお似合いでした。
また、朗読シーンはちょうど撮影日に起きていたニュースをお読みいただきました。
こちら、裸眼で読む場面がすごく不自由そうに目を細めて読まれていてちょっときゅんとしました。
美亜さん、眼鏡を掛けると大きく目を見開く癖があるようで、逆に裸眼になるとすごく目が細く感じるんですよね。
そのギャップもまたかわいいよなぁ、と思いました。
「美亜です。
本当にお話がニガテで予告の映像も10回くらい撮り直しちゃいました(笑)。ゴメンナサイ…。
眼鏡はこれまでの私が生きてきた中でも掛けていた期間が極端に長いのでお顔と同化してるみたいに自然なんです。
ないといけないもの、っていうよりあるのが当たり前のもの、みたいな感じ。
だから改めてぶ厚いよね!って言われると恥ずかしくなっちゃいます。
そんな当たり前に掛けている眼鏡ですが重さを測ると普通の眼鏡の倍くらい重くて『え、私こんな重いのを顔に付けて生きてるんだ!』みたいな新しい発見もあった撮影でした。
今年の夏は厚いので眼鏡だと余計に汗をかいちゃう気もしていて、不便も多いのでそのうちICLもやってみたいですね。
ただ、手術が怖くてなかなか踏ん切りが付きません(笑)。
そんな美亜ですが楽しんでいただけましたらうれしいです。よろしくお願いします!」
引き続き「瓶底眼鏡の魅力」に関するあなたからのメールを募集中です。
また新たに「あなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」メールも募集します。
学生時代に片思いしていた瓶底眼鏡っ娘や同僚の瓶底眼鏡っ娘、そんなあなたの思い出の眼鏡っ娘を教えてください。
ディティールを細かく、セリフなども入れるとまだ見ぬモデルさんがそれを読んでくれるかもしれません(笑)。
メール宛先 bmkgaia@gmail.com
件名は「瓶底眼鏡の魅力orあなたの思い出の瓶底眼鏡っ娘」
本文にはお名前(ハンドルネーム)、ご自身は眼鏡を使用しているか否かもご記入ください。
お寄せいただいたメールは作中でモデルさんが読む可能性があることをご了承のうえお送りください。
お待ちしています!