128 亜佐美
Asami
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DVD(通常画質) 65分4,000 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 65min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 252pics2,000 円(税込)
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DVD CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
亜佐美さんは都内のペットショップ勤務の25歳。
ファッション雑誌のモデルのように撮って欲しい、と自らご応募いただきました。
通常、当サイトに出演される方たちはどちらかといえば消極的な人が多いです。
「こういう風に撮って!」と言われたのは僕自身も初めての経験。
若干戸惑いつつも打ち合わせをしてみると、ご使用の眼鏡は-25D。
あまりに自然に言うので最初、年齢のことを言っているのかと思いました(笑)。
聞けば生まれつきの弱視で眼鏡歴はほぼ年齢と同じ。なおかつ常時眼鏡着用。
それでも体型の維持やメイクは欠かさず、努力をしているとのこと。
正直撮影前は-25Dの眼鏡のことよりも怖い感じの女性だったらどーしようとビクビクしていました(笑)が、実際お会いした亜佐美さんは強度の近視というハンデを持ちつつとてもお美しい大人の女性でした。今回、写真も多めです。ファッション雑誌のモデルさんみたいに撮れていればいいのだけれど。
写真撮影が終わり、動画撮影になると急におとなしくなった亜佐美さん。
どうやら自身の動画イメージが掴めず、少し落ち込んでいる様子。
今回のDVDは最初、硬かった表情が途中、さまざまな会話を挟むことで段々とリラックスしていき、ついには亜佐美さん自ら目や眼鏡の事について語りだせるようになるまでを時系列に沿い、ドキュメンタリー形式で表現。
イメージシーンの間に独白やインタビューを挿入することで通して観ても飽きさせない作りにできたと思っています。
視力検査ではついに最後まで一番下の文字を裸眼で認識できず、離れると眼鏡を掛けても一番上の文字を読めませんでした(矯正視力0.3)。
・・インタビューでも「(目が悪くて)辛い」とか「不自由」という言葉をなかなか言わず、かわりに「でも治らないしようがない」と何度も言う亜佐美さん。これは彼女との会話からの僕の勝手な想像ですが、ハンデがあることで
彼女は諦めざるをえないことがいくつもあったのではないでしょうか。「しようがない」はそんな思いを象徴する言葉で、同時に強がりでもあるはず。それでも「今できることを精一杯やっている」彼女はとても美しかったです。
まだまだ未熟なので彼女の望むような絵が撮れたかはわかりませんが、気に入ってもらえたらいいなー、と思います。